Tips 03 動作確認回線中継器   ラグカン
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●動作確認回線中継器
図中の中継器の動作報告です。動作・非動作双方BBSまで情報求む。

・電圧の関係なのかもしれませんが、アナログポートの通話音声が調整できる機器は音量を「大」にしておいた方がいいのかもしれません。


○動作
YAMAHA  
Rta52i

内線発信番号
「※1」ポート1に発信
「※※」すべてのポートに発信
Rta50i 未確認情報ですが、通話音量を「大」にしておかないとRASサーバ側で着信が検出されないことがあるようです。

CR2000という専用の回線中継器が製品化されています。
でも非常に高価(2〜3万円程度)


△非動作

NTT  
INSメイトV-30DSU 内線発信のためにフッキングが必要。
DCではフッキングコマンド"!"が入力できるが、GCではコマンドが入力できなくてNG。
荒技ながら回避手段があるようです、こちらを参考に。フッキングが必要な機器は流用できそう。

   



   
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